2014年02月23日

スウェーデンハウス特集号3

将来住みたい家&お客様満足度ランキングNo.1の秘密

○24時間熱交換型換気システムを標準搭載

熱交換気は、排気の際に汚れた空気と一緒に捨てていた熱を
給気時に回収して室内に戻します。

熱回収により空調負荷を軽減でき、
冷暖房コストを抑えます。

また、冬期では冷たい外気を室温に近づけて給気するので、
冷たい空気が侵入する不快感を防ぎます。

○木製サッシ三層窓ガラス

三層のガラスの間に空気層が入ることで
断熱性に優れ、遮音性にも優れた窓ができます。

またトップターンと言われる180度窓が回転する
機能がついています。

内側の窓と外側の窓を反転できるため
室内から外側の窓が掃除しやすくなります。

転落防止用のチャイルドロックもついています。

木のサッシは金属性のサッシよりも熱伝導率が低く、
外気の温度の影響を受けにくくなります。

寒い国出身ならではの工夫がつまっています。

木製サッシは和室の部屋にもお似合いです。

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posted by 出張ふどうさん 新大村本店 at 21:18| 長崎 ☁| Comment(0) | 売家情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スウェーデンハウス特集号2

スウェーデンハウスはお子様、お孫様まで
住み継げる家ということを前回記載させて頂きましたが、
これは日本の長寿社会にとっても重要な事です。

ローコスト住宅がお求めやすくなり20〜30代で家を買って、
老後に備えるという方も増えています。

しかしながら日本の住宅の平均寿命は30年しかないのです。

とういうことは、20〜30代で家を購入された方は
50〜60代で家を再度買換えなければなりません。

老後に備えたはずが、大変な労力に代わってしまうのです。

長寿社会の日本だからこそ、
それに対応する高耐久性の住宅が求められます。

スウェーデンハウスでは、
日本で初めて50年の無料定期検診システム
「ヒュースドクトル50」を導入しています。

日本の住宅の平均寿命は約30年と言われていますが、
その中で50年に渡って定期点検を行うこのシステムは
画期的です。

耐久性の差は、外壁の枠組み材の違いにもあります。

日本の住宅は一般的にツーバイフォー(38mm×89mm)の
構造材を使用するのに対してスウェーデンハウスは
45mm×120mmの高強度な構造材を使用しています。

*家事室あり、収納充実、ベッド付属しています。

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posted by 出張ふどうさん 新大村本店 at 14:31| 長崎 ☀| Comment(0) | 売家情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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