2013年10月12日

14階建てと15階建ては大違い

建築基準法上、マンションの高さには31m、45m、60mという
3つの基準があります。

ある一定の高さを超えると基準が厳しくなるので
基準を超えないぎりぎりの高さで作ります。

一番コスト効率が良いのが45mとなりますが、
この高さで14階か15階のマンションを作るかは
各部屋の高さや階と階の間の部材などに関わってきますので
快適さが大きく変わってきます。


posted by 出張ふどうさん 新大村本店 at 00:22| 長崎 ☀| Comment(0) | いい部屋探し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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